2008年12月30日

派遣切り

100年に一度という大不況の波が押し寄せている現在の我が国であります。
そして、テレビでも新聞でも、「雇い止め」「派遣切り」の文字を見ない日はありません。

勤務していた会社の閉鎖に伴い、医療事務の試験をパスして病院に配属されてはみたものの、様々な理想と現実のギャップに満身創痍となり早々に退職し、10年振りに派遣社員に戻ってみた私ではありますが、なんとまぁ、半年もしないうちにご多聞に漏れず「派遣切り」の憂き目にあってしまいました。

試練は乗り越えられる者にしか訪れない、と申しますが、それにしてもあまりに試練続きで、まったくもってトホホ。。。でございます。


続きを読む
posted by チャマ at 23:14| Comment(1) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月20日

NHK

2・3日前、某国営放送から手紙が届きました。
封筒の半分を占めるんじゃないかと思われる程、それはそれは大きく私の名前が書かれていたのでした。
そして封印の代わりに「ななみちゃん」のシール。
受信料の滞納ならおとーさん宛に通知が来るはず・・・
封筒を見ただけでは中身の予想ができません。
差出担当部署は、「コールセンター Eメール係り」

・・・・・exclamation×2

そうだそうだそうでした。
お手紙を頂くより数日前、NHKのhpからメールしたんでした。
「どーしても『楽しむ最先端科学』がもう一度見たい」って。。。

http://ojachan.seesaa.net/article/72430199.htmlを書き終えたその足で(手で?)メールしたのでした。
「ダメならDVDとかありませんか?」
と聞いたのでした。



続きを読む
posted by チャマ at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

打ち首が見たい???

先週、暴れん坊将軍の再放送を見ました。
サブちゃん一家の小金沢くんが出ていました。
小金沢くんを藩主のご落胤に仕立て上げた亡き藩主の側室がね、「ワラワは打ち首ってものを見たことがないから一度見てみたい」ってなことを言うんですよ。

打ち首って・・・見てみたいですか?



続きを読む
posted by チャマ at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

6kg減量

昨年の膝の捻挫から、半月板損傷の疑いがあると言われた今年。
ナニをどーしてどーやっても、やっぱり体重減らさなきゃネ
ってな訳で、治療メニューにダイエット計画が盛り込まれて早2ヶ月。
当初の目標は「1ヶ月1kg」でした。
それ以上のペースで痩せられたら、先生が焼肉をおごってくれることになっていました。
ダイエットのご褒美が焼肉って・・・なんかヘンじゃない?って思いますが、ま、我が家全員におごってくれるってぇんですから、こりゃ痩せちゃるゾ〜〜〜と気合も入るってもんですわーい(嬉しい顔)

ダイエット計画を始めてからスグ、週1kg弱のペースで体重は落ちていきました。
「月」の予定が「週」なんですから、こりゃ先生、焼肉でしょ焼肉るんるん
ところが先生から「目標は何キロ?」と聞かれて「どーせだから出産前の体重に戻したい」と答えて以来、どうやらその目標体重に行き着くまで焼肉はお預けになってしまったようです。

目の前にぶらさっがった焼肉を、目標設定を誤ったがために逃してしまった感のある母です。


続きを読む
posted by チャマ at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

激動の?2週間

ハタ!と気づけばすでの7月。。。
しかも13日の金曜日じゃぁないですか。
クリスチャンではないとは言え、「あらまぁ」くらいは思う訳で…

基本的に、私は俗に言うところの「人を動かす」ということが苦手です。
要するにコミュニケーションスキルが欠如しているということなんでしょうが、嫌に気分にさせずに人に何かをしてもらう、ということが苦手です。
面倒くさいということもありますが・・・

そんな私の性質を知ってか知らずか、ウチのご主人は今年、少年野球の保護者会長を引き受けてきました。
夫婦揃って棘の道の始まりだった訳です。

なんやかや言いながら、残すところあと4〜5ヶ月となりました。
割と平穏だった5月・6月だったように思います。
実はそうじゃなかったかもしれませんが、忘却とはこんなことのために備わった能力なんでしょう、、、忘れましたドコモポイント

そして7月。

つい先ほどまで、ずぅぅぅぅっとイライラ・ムカムカしっ放しでした。
昨晩なんて怒りのためになかなかベッドに入れませんでした。

原因はいろいろありますが、すべてを通して共通することはただ一つ。

あんたたちぃexclamationやりたくないことだってやんなさいよねexclamation×2
大人なんだからぁむかっ(怒り)パンチ爆弾ちっ(怒った顔)
ってことです。


続きを読む
posted by チャマ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(1) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

半月板・・・その3

ずっと半月だと思っていました。
半月板、でしたね。

そして今日もまた、半月板情報ですわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

かなりの高確率で痛んでいる可能性のある我が半月板をMRI撮影したとして、もし整骨の先生のお見立て通り半月板が傷んでいたとしたら、、、、、、、
私は手術をせずに、出来るだけ温存してもらう方向で治療することを決めました。

筋トレもリハビリもマッサージも電気もなにもかも。。。
いろいろやってダメならしょうがない、私を悩ます存在そのものを削除する選択を取りますが、まだやれることはある、って思います。


続きを読む
posted by チャマ at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

半月盤・・・その2

半月盤が傷ついている可能性(かなり)大!
と宣告された今週、1年振りに包帯で固定された右足はそれはそれは不自由でした。

正座厳禁
深座り(しゃがんだりすること)厳禁
バッティング厳禁

要するに、膝に加重されることとひねる動作は厳禁ということです。

半月盤がいっちゃってるか否かを判断するには、MRI撮影するしかありません。
今通っている施設の1Fにある整形外科に回される時は、恐らく半月盤やっつけちゃってること(ほぼ)確定、という時らしいです。
その時は、MRI撮影をしてから手術をするのかまたまた様子をみるのか、ということになるだろうということです。
もし手術となった場合、お掃除程度で済むか、損傷している部分を切除するか、全部取っちゃうか、なんだそうです。

情報の洪水でもあるネット社会を見回すと、案外半月盤ってとっちゃっても大丈夫ヨるんるんという声が聞こえてきます。


続きを読む
posted by チャマ at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

天に向かって唾を吐く

小学校3年生時、入学式・始業式の日から1週間、私は学校を休みました。
前日に家族で出かけて、思い切り風邪をひいてしまったのでした。
どこに外出したのかはキレイさっぱり忘れましたが、帰ってきてから無茶苦茶寒かったのと、地球の自転を感じているかのように世の中がグルグル回っていたことを覚えています。

小学校3年生の一年間は、後にも先にもこの一週間のお休みだけで、あの日外出さえしなければ・・・それもオジョウコにスカートなんてもんをはかなければ、皆勤だったんですよね。
翌年に登校拒否をすることが判ってれば、毛糸のパンツはいてったのに・・・

それから5日間くらいは、ほとんど飲まず食わずで寝込みました。
空腹なんて全然感じることもなく、ただひたすら眠っていたように記憶しています。
なぜか自分の布団ではなく、コタツの脇に布団を敷いてそこで寝込んでいましたね。
(寒い田舎に住んでいるので、4月と言えどもまだコタツがあります。
 5月も下旬となった今現在も、我が家の2Fにはコタツがスタンバッテいます。だって、まだ朝晩は寒いんだもぉ〜〜ん)

母親が看病しやすかったからなのか、トイレに一番近かったからなのか、同じ部屋で寝起きしていた妹に風邪をうつさないためなのか、、、、、
なんだか判りませんが、そこで寝ていました。
とは言っても、飲まず食わずで寝込んでいるので、フラフラしながらトイレに行ったのだって5日間に何度あったかなかったか、ってなもんでした。
少し元気になった頃、自分の手を見た時にあまりに痩せこけているのには、ビックリするやら嬉しいやら・・・
ま、体調が戻ったら一瞬で元に戻りましたけどねふらふら

何日目か忘れましたが、ほんの少し、何かを食べたか飲んだかしたんでしょうね。
流石にそう何日も飲まず食わずだと、母親だってお粥くらいは無理にでも食べなさい、とか言って食べさせられたのかもしれません。
食べた記憶は無いんですよね。
食べた記憶は無いんですが・・・

「う゛っ、出るシャープダイヤルたらーっ(汗)
っていう、そうアノ感覚が私を襲ったことは克明に覚えています。

飲まず食わずでずっと寝ていたので、何をすにも動作が超スローモーションになっていたので、一番近い部屋とはいってもトイレなんて到底間に合いません。
周囲を見回しても、吐瀉物を受け止めてくれそうなモノは何もなく・・・
これはもう、最低限の被害をもってして対処せねばならんどんっ(衝撃)
なんてことが瞬時に頭を駆け巡り、私はまず頭を右に向けました。

私の右側には、真っ白でいかにも華奢な雰囲気を醸し出している障子がお日様の日を受けて佇んでおりました。

こりゃダメだ。
exclamation

一瞬で判断し、次は頭を左に向けました。

私の左側には、絶大なる包容力と暖かな懐をもつ、超癒し系のコタツ布団がデデデェ〜〜ンと座っておりました。

どーしよ〜フリーダイヤル

洞察の際の行動は、一旦安全基地に戻ります。
また、考えをリセットする時はスタートに戻ります。

という理論に基づいてかどうかは知りませんが、元の仰向けの状態に戻った瞬間、私の身体はそのガマンのMAXを迎えてしまったのでしたもうやだ〜(悲しい顔)

「最低限の被害で押さえたい」
と思っていたにも関わらず、最悪の事態が発生してしまった訳です。
私の人生って、いっつもこんななのよね・・・ドコモ提供

「あんたはまったくもぉ〜〜〜。よりにもよってぇ〜〜〜。」
と、母親に言われたような記憶がありますが、右も左も考慮した結果こうなった旨を伝えたところ、母も判ってくれたように記憶しています。


天に唾すれば己にひっかかる。

私の場合は唾ではなく、もっと悲惨なモノでしたが、つまりはそーゆーことです。


続きを読む
posted by チャマ at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

湾岸MIDNIGHT

今、この年で「湾岸MIDNIGHT」にハマッてます本車(セダン)
会社の若い衆に「おもしろいよるんるん」と言われ続けていたのですが・・・

働く主婦にマンガなんて読んどる時間があるかいちっ(怒った顔)
ってな訳で、「あらそぉ〜」「ふーん」「そーなんだぁ」という生クラ返事をしてきました。

その若い衆が言うには
「あの本は、読めるヤツと読めないヤツがいる」
のだそうです。

ったってマンガっしょ?
ナニソレ、読めないってどーゆー意味なのさ?????


続きを読む
posted by チャマ at 21:24| Comment(3) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

座禅 初体験

昨日、生まれて初めて座禅というものをやってきました。
息子2号選手がお世話になっている少年野球チームの行事の一環でした。

長男1号がお世話になっていた当時、やはり座禅をやったことがありましたが、この時は私は参加しませんでした。
でも、一度やってみたかった座禅・・・

今年はウチのおとーさんが保護者会長になってしまったので、週末のみならず平日さえもナンダカンダと雑用係をしている私ですが、折角そんな役を仰せ付かったのですから多少は私情を挟んでも許して頂けるでしょう・・・ってな訳で、冬の行事に「座禅入れてexclamation×2」と女王様オーダーを出した私でした手(チョキ)わーい(嬉しい顔)



続きを読む
posted by チャマ at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題は肩甲骨だそうだ

一昨日、行ってきました、「肩・ひじ」講習会。
えっと、説明用のプロジェクターから映し出されていた最初の画像には
ベースボール コンディショニング セミナー
と書かれていました。
要するに、そーゆーセミナーでした。

初っ端より、オラがチームの子ども達がいかに「学ぶ」という意識が低いかを思い知らされました。

「キミ達はここに何をしに来たんだ?
 ただ訳も判らずに連れてこられたのではないだろう?」

誰一人、その問いに答える子どもがおらず、結局終わりまでそんな調子。。。

後ろに座っていた監督・コーチ・保護者は、なんだか授業参観に来ているような気分でした。

現代の「シナリオ通りのソツのない授業」とは違って、恐らくいつもの授業ではこんなんなんだろうと思われる姿が見れたことは、親にとってそれだけでもラッキーだったんじゃないでしょうか。
実際、家に帰って「聞かれたことにはちゃんと答えなさい。」とか「周りを見なくちゃ手を挙げないなんてダメ!」ってな調子で、子どもにお説教をかましたお母さんもいたそうです。

そういうお母さん達・お父さん達もまた、トレーナーの問いかけに対する反応を表出することはしてなかったんですけどね・・・

私ですか?
私もまた、例外ではありませんです。
多少は、小さな声で言ってはみたり思い切り頷くことで応答をしてはみたものの、やはり大きな声でしっかり手を挙げて応答することは出来ませんねぇ・・・

だって、浮いちゃいますもん。
「ヘンなやつ」って排除されちゃいますもん。
出来る訳ないじゃないですか。


続きを読む
posted by チャマ at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

言論の自由

朝のワイドショーを見ながら、私は驚いたり怒ったりしていた。
不登校から脱出した次男坊2号も一緒に見ていたのだけれど、彼のコメントは直前のエントリに頂いた「おいらさん」へのお返事コメントに書いた。

「欠席した国会議員の給料をお母さんにくれないかしら。。。」
「おかーさんだけになんて、、、ありっこないジャンちっ(怒った顔)
と息子に叱られつつ、仕事に出かけたおかーさんです。

私が怒ったのは柳沢発言に対してではなく、その発言を元に辞任を要求している与党の面々が国会を欠席し、選挙応援に行っていた、ということについてだ。

「美しい国日本ではなく、恥ずかしい国日本だ。」
こう壇上から叫んでいたのはどっかの女性議員だったけれど、
「恥ずかしいのはオマエだろうちっ(怒った顔)
と思い切りテレビに突っ込んだおかーさんです。

そして私が驚いたのは、その国会の中で誰かは知らないけど議員さんが言った一言だった。
「内閣の役職にある間は言論の自由はないのだ、ということをもう一度しっかりと自覚しなくてはいけない。」
と言ったことだ。

そりゃその通り。
ウッカリ発言は戦争さえも起しかねないことは誰でも判る。
だって、みなさんは日本国民の代表なんだからね。

でもそれは暗黙の了解というか、なんというか。。。
明言化してしまって良いものなんだろうか???

「ああ、国会議員さんってぇのは、相当な覚悟でもって任務を遂行されているんだなぁ。」
と、一見思える発言ではあったかもしれない。

でも
「そんなことまで明言化しなくてはスムーズな国会運営が出来ないのでしょうか?」
と突っ込みたくなる。
だって、あまりに当たりのことが出来ないと言ってしまったのと同じなんだから・・・

でもそーなんだろうなぁ・・・
国会放り出して選挙応援に行っちゃうンだもんなぁ・・・

私たちはいったい何のために税金を払っているんでしょうかもうやだ〜(悲しい顔)
posted by チャマ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

読書初め

「なぜ、その子供は腕のない絵を描いたか」 藤原智美・著

著者は取材でレクタス教育研究所を訪れ、そこで子ども達が描いたという、腕の無い・耳の無い・△の胴体に顔が乗っている等の奇妙な人物画を目にする。
全国から子ども達が通ってくるというその研究所の主催者によると、近年そういった絵を描く子どもが増えていて、長方形の川を描く子や三角形を描けない子どもも増えている。
更には「ひとつ・ふたつ・・・」という数え方が判らず「イチ・ニ・・・」と言わなければ通じない子ども、「チュウオウ」という単語を聞き取れない子ども、「そこ・ここ・反対」がどこなのか判らない子ども、「2」以上の数字を理解できない子どもすらいると聞かされる。
『いずれにしても、あの教室で起こっていることは、全国いたるところで起こっていることだ。それは学力、知育という以前の、より深い部分で発生している。人間としての土台のようなものが、ひどく不安定でバランスを欠いたものになっているのだ。子どもはやがて大人になる。
子どもの危機は社会の、人間そのものの危機である。』


そしてすぐに幼児の異変を雑誌で書いた。
研究所の主催者からの感謝の手紙や、読者からの沢山のメールは彼に大きな宿題を残す。
そして記事を読んだという編集者S氏とともに、「積み木人間」の謎解きを開始する。

続きを読む
posted by チャマ at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

膝だけど足首かぁ!

右足の靭帯をやっつけちゃってすでに?ヶ月。
季節は冬。
キツイっすねぇ・・・バッド(下向き矢印)もうやだ〜(悲しい顔)

治療が終わった直後は、誠に快調だった我が右膝。
接骨院のセンセーからは
「まずはウォーキングから、ネるんるん
と言われたにも関わらず、ガッチガッチにサポーター巻いてるから大丈夫だろう、なんつー素人判断で、週一のソフトボールの練習ではガンガン走りこんだりした。
だってさぁ、筋肉がねぇ、ものの見事に落っこちちゃってさぁ・・・もうやだ〜(悲しい顔)
それに、一回伸びた靭帯ってぇのは完全に元には戻らないってぇんだから、そりゃアナタ、筋力でカバーするしかないんじゃない?なんて思ったりなんかもしたもんだから、勝手に別メニューでグラウンドの隅で走っていた訳です。
でもね、やっぱり週一の走り込みよりも毎日のウォーキングの方が、筋力つくってもんでさぁね。
だけどさぁ、働く主婦にそんな時間、ある訳がないじゃん!


続きを読む
posted by チャマ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

カッチョいいぞ!ランボ缶

昨日のお昼休み、いつものローソンに行きました。
ホット・ドリンクのコーナー前を通過する際に、何気にチラリと見たんですね。
なんかいつもと景色が違うような・・・なんと言うか、見慣れない一角が・・・というかなんか違和感というか、目の端っこがどうも気になる感?
「?」と思うホンノ一瞬のタイムラグのせいで、ホット・ドリンクコーナーに戻る羽目になったのですが、戻って正解かわいい

なんとなく引っかかった一角には、ゴールドに輝く缶コーヒーがおいてありました。
「ありゃまぁ、これまたキンピカだねぇ〜」
なんて思いつつよぉぉぉく見ると・・・
なんと、キンピカ缶にはランボルギーニのマークがあるじゃぁないですかexclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2ぴかぴか(新しい)

なんだか訳も判らず、買いましたよ。
ホット・コールド合わせて10缶キスマーク
ついでにレジ横にあったコレクション何とかっていう、どうやらランボルギーニのおまけを飾っておく様のプラスティックの箱だったようですが、それまで買っちまいました。
これまで何度か缶コーヒーのオマケになっているランボルギーニくん達ですが、ローソンに関して言えば、多分全種揃っている我が家です。
「どれかに使えるんだろう」
と思って買ってはみましたが・・・
ケースに固定するための穴なんて、ナイじゃん!がく〜(落胆した顔)

どうやら最近またやってたみたいですねもうやだ〜(悲しい顔)
会社の100円缶ばっか買ってたので、さっぱり知りませんでしたよぉ・・・ふらふら

ま、いいです。ケースはケースですから。。。

にしても、ランボ缶、カッチョいいっすよ。
会社の皆様に大盤振る舞いで配ったんですけどね、評判良いです。
配る人配る人には「空き缶は返してね」と貧乏くさいことを言っている私です。

年末には、私の机の上にはランボ缶が連立していることでしょう。
ナニに使うかって?そりゃアナタ、何かには使えるんじゃないかと・・・わーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

そう言えば、前にローソンでバッタリ会った息子の小学校の先生、それもクラスどころか学年も全然違う先生に缶コーヒー買わせて、ランボのオマケだけありがたく頂いたちゃッたこともあったっけなぁ・・・フリーダイヤル

いいの!
せめて自分のスペースにいる時くらい、幸せに包まれていたいじゃないのさ。
そうじゃなくても空気重いんだからさぁ〜。

そしてまた、缶コーヒー太りかぁ〜exclamation&questionふらふら

ま、いいや、カッチョいいからグッド(上向き矢印)るんるん
posted by チャマ at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

ヒポッチ

今を去ること数ヶ月前、会社にいつものクロネコのお兄さんがやってきました。
クロネコのお兄さん達は毎日弊社に立ち寄って下さいますが、それは夕方集荷に見えるのです。
ところがその日は、午前中にいらっしゃいました。
午前中にいらっしゃる時は、集金か弊社宛の荷物がある時なんですが、ま、集金以外で午前中にいらっしゃる時はあまりありません。
そしてその日は少なくとも集金日ではありませんでした。

あら珍しい・・・と思いつつ、カウンターに向かった私にクロネコのお兄さんはいいました。
「チャマさん。このお荷物はチャマさんので宜しいですか?」
「へ?」

続きを読む
posted by チャマ at 04:46| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ストレスの解消

ずぅぅっと前にも書いてるけど、我が家には「禁煙セラピー」なる本がある。
それによると、喫煙は確実にストレスの解消にはなっているのだそうだ。
ただし、それは「タバコ吸いたいよぉ〜」という欲求を抑えられているために起こるストレスを解消しているに過ぎない。
タバコを吸う人と吸わない人では、喫煙への欲求を抑えられている分、タバコを吸う人の方がストレスを多く抱えているとくことになるらしい。
そしてタバコのストレスを解消することで、他のストレスも解消されたかのような錯覚に陥るのだそうだ。
つまりは生活の上で感じているその他のストレスに対して解消なんぞはされていないし、何も問題は解決されていないのだけれど、ストレスが解消されたかのようなつもりになるってことだ。
そんな話を会社でしていたら、工場長が言った。
「だからかぁひらめきタバコを止めてストレスで胃を悪くする人がいるんだってさぁ。」

う〜む、肺を守るか胃を守るか・・・ってこと?

続きを読む
posted by チャマ at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

事後承諾

日々大小様々ないろいろなコトに「おっexclamation&question」と思うのだけれど、今日のはチョット…なんと言いましょうか、ずっとそのカラクリを知りたいと思っていたことが判ったような気がして、「おぉ〜ひらめき」って思ったりした。

公共の場では、大抵の人が自分の小さな欲求を抑える。
電車の中や、レストランや、病院の待合室や、そーいった場所では多少の暑い寒いはガマンするし、「スーパーは寒いから」と夏でも長袖の上着を持参する主婦は多いと思う。
病院の待合室や食堂なんかに設置されているTVのチャンネルを、自宅にいるかのように変える人はあまり見かけない…たまに見かけるけど、大抵はエラソウに態度のデカイおじさんか「私はココの常連なのよ」を誇示したいらしいおばさんってパターンが多いような気がする。

どうして公共の場ではそういった小さな欲求をガマンするかって言えば、
「私はこー思うけど、他の皆さんがどー思っているかは判らないから」
なんだろう。
私がそういう場で小さな欲求をガマンするのはそういうことが根底にある。

続きを読む
posted by チャマ at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

靭帯損傷…私の他合

松葉杖生活になってもうすぐ3週間になろうとしております。
正直、満身創痍ってカンジです。
なにせホラ、今まで類稀な安定感で全体重を支えてくれていた重量感たっぷりの2本の足の代わりが松葉杖になった訳で、しかもその杖に乗っかる体重はすべて私の上で(主に掌)に乗っかってくる訳です。
歩く度に肩で、腕で、掌で、決して軽くない体重を受け止めるんですから、そりゃもう無傷の上半身だってズタボロでっせ。

歩かずとも立っているだけの時は、今まで全体重の1/2の負担で済んでいた左足に全てが託されるのですから、そりゃもう無傷の左足だってズタボロでっせ。

続きを読む
posted by チャマ at 22:21| Comment(4) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

爆笑問題VS東大

昨日の夜、NHKで爆笑問題VS東大とかいうのをやっていた。
東大に爆笑問題を呼んできて、「教養」について考える、みたいなことをやっていた。
相変わらず熱いぜ、太田さん。
相変わらず静か・・・でもナイスなフォローだぜ、田中さん。

そこで太田さんが言っていた。
「赤ちゃんがオギャーっていうように、自分が言いたいことを言って周りがどんな反応をするか見る。
で、そこに形作られた場所に自分が当てはまれるのかな、ってのが居場所なんだろう」
みたいなことを。。。

太田さんはどこに居てもなんとなく「居づらい」と感じているそうだ。
多分、人間なんて大抵そんなもんじゃないんだろうか。

続きを読む
posted by チャマ at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | おっ?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。