2009年02月08日

派遣切り・・・その後

昨年末の末も末。
明日から年末年始のお休みに入るってぇ日の午後に
「来月いっぱいで派遣契約解除」
を言い渡された私でございました。

今時の流行にはトンと疎いくせに、こーゆーことだけは流行りの先端を先取りしてしまうというバランスの悪さは今でも健在だったか・・・ともうやだ〜(悲しい顔)

ある程度の覚悟と準備はしてはいたものの、どうせ決まってるんだったらもっと早く言って欲しかったぞちっ(怒った顔)パンチ

それでも覚悟をしていたお陰で、年末年始はゆるゆるの〜んびりと過ごしておりました。
だってさぁ、ジタバタしたってハローワークやってないし。。。わーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

あ、そうそう、全世界の皆さま
開けましておめでとうございました。

って・・・もう正月すら過ぎちゃったんですけどねー(長音記号1)


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2008年12月31日

脆弱な自尊心

直前の記事で、「脆弱な自尊心」という言葉を使いました。

実はこれは受け売りであります。
そりゃそうだ。
私にこんな発想が出来るようなミソは無いのであります。

どこからの引用かといいますと。。。

『少年をいかに罰するか』(講談社)

宮崎哲弥+藤井誠二

第一章 風潮 P144 L11 藤井発言

から頂いております。

この本は、宮崎さんと藤井さんが『「少年は死刑にするべきか…」。改正少年法の矛盾点と改善案を、評論家とジャーナリストが徹底討論。』している本です。

評論家とジャーナリスト・・・
世の中で一番怪しい身分の方たちだなぁ・・・
なんて思いつつ、実は宮崎さんがキライではない私は、そのブ厚さに一瞬怯んだものの、ついつい買ってしまったのでした。


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2008年05月15日

何も考えないことにした

GWの代休で、今日はお仕事お休みですグッド(上向き矢印)るんるんいい気分(温泉)かわいいぴかぴか(新しい)手(チョキ)
就職してからの約1ヶ月、お休みの日も入院医事のお勉強ばかりしていたので、今日ははりきって「家事やるぞぉ〜exclamation」なぁんて思ったりもしましたが、思い切って今日はグータラ・ダラダラ好きなことをして生きる日に決めました。

家事は土・日にやればいい。



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2008年05月12日

就職しました

ものの見事になぁ〜〜〜んにも書けなかった4月でした。

息子達が中学校・小学校を卒業し、長男あんちゃんが無事高校に合格し、ついでに私もメディカル・クラーク2級の称号をGetし、オラが村高校応援団の一員として足腰が丈夫なうちに甲子園にも行くことが出来、桜が見事に咲いた3月でした。

そして4月。
私のプランでは、失業保険を貰える限り頂き、息子達の入学式&家庭訪問を悠々と終わらせた後、満を辞して就職する筈でした。

が、しかし、世の中そんなに思うようには動いていないものでして・・・



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2008年02月25日

メディカルクラーク

先月末、何の心の準備もせずに駅前にあるニチイ学館に押しかけて
「医療事務の資格取りたいんですけど。。。」
と言った私です。

晴れてニートになったにも関わらず、生来の貧乏性がそうさせたのでしょうかねぇ・・・?ふらふら

医療事務ってぇのは、病院でレセプト計算する人。
その程度の認識しか持たず、医療事務試験のなんたるかさえ知らず、ホント、思いつきで飛び込んでしまった感がありますが、これでも一応昨年末くらいから「医療事務の資格取ってみようかなぁ・・・」なんて漠然と思ってはいた次第です。

放送大学で発達とか心理学とか教育とかを勉強していて、こういうことはいったい臨床の現場ではどう役に立ってるんだろうか?と思い始めました。
4月の放送大学の面接試験ではそういった内容の講座を選択したりもしましたけど、実際1日や2日、それも現場とは違う教室の中では実際のことなんて判りませんもんね。
ならばいっそ、どうせ職も失ったことだし、よいチャンスかもしれないなぁ、なんて思ってはいたのでございます。

そして先週末の土曜日、「メディカルクラーク2級試験」というのを受けて参りました。

相変わらず、さぁ、と言えばさぁ、な人生でございますなぁわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
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2008年01月01日

あけましておめでとう2008

新年 あけましておめでとうございましたわーい(嬉しい顔)

一年の計は元旦にあり、と申しますが、今年の元旦を本当の寝正月で過ごしてしまったわたくしでございます。

とりあえず朝の9時にはおせちを頂いたのではございますが、如何せん家族全員がそれぞれに夜更かしをしていたものですから、食も進まず・・・

おとーさんと私なんぞは、そりゃアタナ、お正月ですから昼からビールがお茶代わりってなもんでしてね。
昼間のお酒ってぇのは、ホントに回るのが早いもので、お昼にはもう眠くて眠くて、こたつに入ってTV見てたら、ハタと気付いたら夕方でした。

息子達のリクエストで、今日は茶碗蒸を作る予定でしたので作っていると、学生時代からの大親友が子ども達を連れて遊びに来てくれました。
ご主人の実家がオラが村にあるので、ついでにごあいさつに寄ってくれたようです。

いやぁ、嬉しいですなぁ。
新年早々から気心が許せる人に会うってねぇのは、ホント、嬉しいですなぁ。
なんかね、今年も良い年になりそうな、そんな気になります。

冷凍のムキエビが折角の茶碗蒸を水っぽくしてしまっても、ま、それはそれで美味しいじゃないの、だって茶碗蒸って汁物なんだからさぁ〜るんるんなんて、小さいことはどーでも良くなっちゃいますね。

ん〜〜〜、お酒の勢いってぇのもあるんでしょうけどね。

何はともあれ、心地良い新年の幕開けのせいか、
こりゃーホントにめでてぇなぁ〜晴れ
って思える元旦でございました。いい気分(温泉)
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2007年12月29日

今日からニート

毎年恒例である年末のバタバタに気をとられて、フゥッと気付けば・・・
そうだった、

今日から私はニート様
なのだった


既に数日前から出社すべき社屋は閉められてしまっているから、実質的には数日前からニートなんだけど、一応出社してなくてもお給料は貰えるらしい。
「事業所閉鎖に伴う解雇」というのがニートになった理由である。

一端の社会人であれば、多分ここは慌てふためいたり取り乱したり、どーしよ、どーしよぉぉぉ〜〜〜、なんてことになるんだろう。

夫のことを「旦那様」とはよく言ったものだと思う。
そーなのだ、私には夫という旦那様が控えていてくれるのだ。
だからニートになれるのだよ、へっへっへ。


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2007年12月14日

腹巻

今年の夏は、まぁ〜暑かった晴れ
避暑地が有名なオラが県でも、夏の甲子園地区大会のある試合では、救急車が6台も出動したのだそうだ。
この試合、3回のマウンドで急に乱調になったチームのピッチャーは、どうやら軽く熱中症になっていたとかいないとか。

そんな夏だったから、テレビではあっちでもこっちでも「熱中症」の予防と対策を特集していたっけ。。。

そんな中のどれだったかはすっかり忘れてしまったけど、ナニカの番組で言っていたこと。

「人間の体というのは、低体温になると大切な臓器を守ろうとして臓器に体温を集中させる。ゆえに手足が冷たくなっていく。」

へぇ〜そうなんだ・・・

だから低体温になった人には、お腹を暖めれば良いと言っていたのか、手足を温めれば良いと言っていたのか、番組が一番伝えたかったことを私はすっぱりさっぱり忘れてしまったのだけれど、今でも覚えているのは「臓器を守るために手足を犠牲にする」という人間の体のメカニズム。


そして季節は流れ、秋を感じるまもなくいきなり冬の寒さ到来ふらふら雪


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2007年11月30日

HARRY POTTER -and the Deathly Hallows-

昨日、いつものクロネコのお姉さんが、料金代引きでハリーポッター最終作の原書を運んでくれました。

ハリーポッターは、ストーリーとしては「だから何?」って思うんですけど、何も心に残るものは無いんですけど、これだけとっ散らかしたストーリーをどうやって収拾つけるんだろうという興味があります。
魔法モノとかファンタジーとかって基本的に大好きなので、一回読んだらそりゃアナタ、最後まで読みたくなるのが人情ってもんでしょ。

で、今までは息子達に学校の図書館から借りてきてもらってました。
買ってまで読む気はさらさらないので・・・つーか、主婦には高過ぎるし、息子達は読まないですしね。

ところが、日本語訳版の出版は来年の夏でして、その頃には長男は中学校を卒業してるし、次男坊は中学校で野球三昧だろうし・・・
今までのように「図書館で借りてきて」と言って借りて来てくれるかどうか判りません。

それに、今年イッパイで会社も無くなる=仕事がなくなる私には、時間はたっぷりある訳で、英語が苦手でも辞書という強い見方もいる訳で・・・手(チョキ)
だったら最後くらいは原書にチャレンジ!ってな訳で、昨日届いた次第です。

届いてから気がついたことは、
「あぁ、大掃除が私を待っていたんだっけ・・・」
ということでした。がく〜(落胆した顔)exclamationー(長音記号1)
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凶悪殺人と「超能力者」たち  -スキゾタイパル人格障害とは何か-

という本を先週買いました。
別段読みたかった本という訳でもなく、著者も全く知らない人でしたけど、たまたま野球少年次男坊が
「おかーさん、野球の大常識って本買ってぇ〜」
と言ったので、ネット注文の際に送料無料を狙って「ナンカないか」と探していたら、ぶつかった本です。

なぜこれに決めたか、というと、以前araiken師匠が
「スキゾ・キッズ」というタイトルでブログを書いていたからなんですね。

スキゾってぇのはなんでも、昔流行語大賞をとったそうですが、私には一体全体なんのことなんだか・・・
ってな訳で、「スキゾ」なんておかしな語呂も手伝って、ずっと気にはなっていた単語でもありました。

で、既に本屋さんで先々週購入して、読まれる日を待っている2冊の本をすっ飛ばし、昨日から読み始めたんですが・・・

自主休学中(休学届けは出していないんですけどね)とはいえ、今期テキストだけ購入して自主勉している科目が「人格心理学」ですので、期せずしてタイムリーな書籍を購入したように思います。

でもさぁ・・・
一般的に性格と呼ばれているものと、医者の範疇であるだろう人格障害と呼ばれるものの境界線が判らんのですわ。
なんでもカテゴリー分けすれば良いってもんじゃないような気がするんだけどなぁ・・・

理解できないけど実際にそんなこともあるんだなぁで、いいじゃない。
だめなのかなぁ・・・???

ちなみに、著者である「矢幡洋」さんをネットで探してみたら、本のイメージとはかなり違って爆笑してしまいました。。。失礼わーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
本は青弓社からでてます。
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2007年11月29日

なぜか号泣

香川県で、おばあちゃんと孫二人が大量の血痕を残して行方不明になった事件の犯人が捕まった。

そして昨晩、孫のお父さんが記者会見を行った。

「生きていて欲しかった。」
子どもを持つ親という同じ立場の人間として、被害者のお父さんの気持ちは想像することはできても、同じ経験をしていない人間として、それは想像以外の何物でもない。

記者会見なんか出来るような心情じゃないだろうに・・・
でも、介護が必要な妻の存在を考えると、沸き起こる感情に気がつかない振りをして脇に追いやるしかないのかもしれない・・・
お葬式の忙しさが悲しみの暇をあたえないのと同じように、気丈に振舞わなくてはいけない、記者会見なんてモノを開かなくてはいけないなんていう諸々の事情は、彼にとってはあまりに辛い現実から逃避する手段となり得て、その方が良いのかもしれない・・・

私の本能がミラーニューロンが働くことを恐れたのか、あまりTVを見ようとしていない自分に気付かない振りをしながら、ナンクロを解きながら記者会見の様子を「聞いて」いた。

被害者のお父さんが
「報道のみなさん」
と言ったとき、私はTVを見た。

「?!」

「ともかくばあちゃんと子ども達は帰ってきました。
 報道のみなさん、ほんとうにありがとうございました。」

そう言うと彼は深々と頭を下げた。

「ふざけんな!」
私はなぜかそう呟いた。
そしてなぜか大号泣してしまった。

いい年をして、鼻水なんだか涙なんだか判らないくらい、大号泣してしまった。


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2007年10月25日

陶芸初挑戦

2週間ほど前、おらが小学校の行事で陶芸に初挑戦してきましたかわいい

我が家の長男1号あんチャンが小学校に上がった翌年くらいから年一回、学校の保護者や地域の方たちが講師となって、いろいろな体験をさせてくださる日が設けられました。
しめ縄作りや竹馬作り、そば打ちやおやき作りなど、おじいちゃん・おばあちゃんならではの講座や、電気工作やニュースポーツ、パソコンなど、お父さん・お母さんが講師を務めるものもあります。

講師を引き受けてくださる方たちは、それぞれの技をお持ちではあるけれど「先生」という立場で教えるという経験をお持ちの方はあまりいらっしゃいません。
保護者同伴は義務ではないとは思いますが、暗黙の了解のように保護者同伴になっているのが現状です。




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2007年08月06日

蕁麻疹

あれは若かりし頃、心身ともに疲労困憊だった時にマグロを食べたら蕁麻疹が出てしまいました。
それまで蕁麻疹とは無縁の人生を送ってきたので、ボリボリと掻き毟ったために蚯蚓腫れのようにくっついた蕁麻疹たちを見たときの衝撃は忘れられません。
マツダユウサクのジーパン刑事よろしく
「なんじゃこりゃぁ〜〜〜」と。。。



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2007年05月30日

半月盤いっちゃってるそうです

アレは丁度一年前。。。

少々逆ハンド気味でライナーを捕球し、セカンドを飛び出したランナーを刺そうと向きを変えつつ送球した時、「コキッるんるんと音を立てた私の膝。

内側側副靭帯損傷

ということで、松葉杖の生活を送ったのでした。

松葉杖も取れ、2ヶ月余りの治療も終わり、スポーツ保険もしっかり頂き、生保についていた障害保険もしっかり頂き、全ては終了した。
のかと思っていた。

ところがどっこい、治療が終わっても尚、悪くなったり良くなったり悪くなったり悪くなったり・・・・・・

日常生活の中でも、チョットした時に膝がガクッ!となってしまう。
よく、足首などを捻挫するとひねりグセがつくと言うので、一度捻挫をした私の膝もまた、そのひねりグセがついちゃったんだ、と思っていた。


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2007年05月25日

設問悪過ぎです。

中学生の時、音楽担当の先生がクラス全員に向かって尋ねた。
「ピアノでドがどこだか判らない人。」

手を挙げたのは、私タダ一人だった。



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2007年05月09日

心理学的にって・・・?

月末月初めの喧騒もなんとか終焉を向かえ、スッポリと暇な今日。
お天気が良いせいか、営業の皆さんは外回り。
事務所は一人事務員の私一人。。。
ということで、サボッてます。
仕事・・・ドコモポイント


午前中、取引先の方がみえました。
事務所の片隅にあるテーブルで、担当者とコーヒーブレイクをされておりました。
つーか、ウチに来る取引先の人たちって、仕事に来るんだか暇つぶしに来るんだか、愚痴をこぼしに来るんだか・・・ってカンジの方が多いのですが、私としてはそれもまた宜しかろう、なんて思います。

だって、人が寄り付かない会社ってぇのもねぇ・・・

ま、田舎モンの発想だと言われればそうなんでしょうが、田舎には田舎の流儀っちゅうもんがある訳ざます。



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2007年03月26日

正義ねぇ・・・

最近、会社で少々揉めていることがある。
で、ある社員が上司・・・正確には上司ではないのかもしれないけど、組織系統がなんだかヨク判らない現状では上司と同等の立場に立っているだろう人間に噛み付いた。
なぜその社員がそういう行動をとったのか、ということについて書くと長くなる。
結構長年の・・・その社員の青春時代から遡って、更には家族を巻き込んだモロモロの事情があるらしい。

いずれにしても、その社員は噛み付いた。

それでも腹の虫が納まらなかったのか、ママンに電話をしてことの次第を話し
「オレ、間違ってたかなぁ・・・」
と聞いたのだそうだ。

30歳も間近なんだか過ぎたんだか知らないけど、大の大人が聞くのか?ママンに・・・?
とも思ったりもするけど、ま、彼のママンはその上司のことを良く知っている人らしいから、事後対策のための情報収集のつもりでもあったのかもしれない。


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2007年02月01日

国会って何するところ?

柳沢厚生労働大臣が「女は子どもを産む機械」と発言したことが、もっぱら世間でも国会でも大騒ぎになっている。

一番騒いでいるのが女性国会議員の皆様方。
政党の壁を何の苦もなく乗り越えて一致団結。
国会の内から外から、辞任を要求している。
一致団結するのは構わないが、国の大事な会議中に、やれ「許せない」だとか「時代錯誤」だとかって話は辞めて欲しいと思っているのは私だけだろうか?
彼女達は「女性を代表して」とか言っている。
「この発言を聞いた女性は全員怒っている」とも言っている。
アナタ達を代表だと思ってもいない、発言を聞いても怒らなかった、一応性別女性の私がここにいるんだけどなぁ・・・

もし万が一
「こういう女性がいるからナンタラカンタラ・・・」
とか
「女性のカザカミニモおけない」
とか言う輩がいるとしたら、そっちの方がずっとも問題だ。
と私は思う。



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2007年01月07日

焼肉屋のナカジマさん=再び

「ウチの嫁にしたい人No.1」に輝いた焼肉屋のナカジマさんハートたち(複数ハート)ぴかぴか(新しい)
http://ojachan.seesaa.net/article/14146854.html

昨年、その焼肉屋がオラが村に支店を出した。
それまで何年に一度の大博打だった焼肉屋での食事だった筈が、今日で既に5回目を数える。

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2007年01月01日

アケオメコトヨロにヨロヨロ

新年

あけまして

おめでとうございます。


昨年後半は見事なテイタラクだった当ブログは、今年もかなりのマイペースで進むこととなりましょう。
本人同様、かなりのグータラブログではございますが、本年も宜しくお願いつかまりまするで候晴れ

新年早々、息子達とその周辺がふざけて言い合っている「アケオメコトヨロ」という合言葉に頭をクラクラさせながら、身体もヨロヨロさせながら、取り急ぎ新年のご挨拶とさせて頂きます。
早々
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