2007年10月19日

静かなまぼろし

るんるんむぅかしぃのこぉいを〜〜なぁつぅかぁしぃくぅ〜おもうのはぁ〜〜〜
いぃまのじぃぶんがぁ〜〜しぃあぁわぁせぇ〜だぁからぁこぉそぉ〜〜〜カラオケ


「昔の恋をなつかしく思うのは
 今の自分が幸せだからこそ」

いつの頃からか、昔を思い出したりした時、最後はこのフレーズを口ずさみ〆る、というのが私の定番になっています。
人生折り返し地点の今だから?
イヤイヤ、結構若い時分にもそうやって締めてきましたっけ。
それだけユーミンのこの「静かなまぼろし」という曲が古いってことでもありますが、ま、ざっと30年程前の曲でさぁねぇわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

「喉元過ぎれば火もまた涼し」と言われるように、事件が起こっている現場に置かれているその時はどん底のズンドコであっても、それが過去になった時には笑い話や懐かしい話になっている、ということですよね。
難しい学問はさて置いても、そういう経験を恐らく万人がしているのだろう、と思います。

放送大学の今年度後期もまた、何も履修しなかった私ですが、「人格心理学」のテキストだけは買いました。
タダの読み物としてでも、マジおもしろいっす。
そしてそこには、「喉元過ぎれば・・・」ってぇのはどういうことか、というようなこともまた、書かれています。



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posted by チャマ at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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